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グローバルWeb広告効果測定

広告の接触者を特定し、効果を検証

SynoグローバルWeb広告効果測定は、ログベースで海外の消費者向けに出稿する広告(プロモーション)の接触者を特定し、
キャンペーンの効果をネットリサーチで検証するサービスです。

測定専用のタグをウェブ広告(プロモーション)に挿入し、
広告接触者とマッチしたアンケートモニタのプロファイリングにアクセスし、
かつ特定のセグメントに対してブランドリフトサーベイ等の広告接触者調査を実施することができます。
同時に非接触者への 比較リサーチも可能となります。
取得した情報を広告配信のセグメンテーションに利用することも可能です。

広告の接触者を特定し、効果を検証

SynoグローバルWeb広告効果測定の特徴

1.対象ユーザーは、世界80か国、約4000万人

グローバル80か国4000万人以上のアンケートモニタに対して、アンケートを配信することができます。
アンケート対象も、一般消費者から特定のグループ(例:都市部に住む、中・上位収入層)までニーズに応じて設定することができます。
アンケート対象ユーザーは、世界80か国、約4000万人

2.広告接触者とアンケートモニタのマッチ率は、0.15-0.3%

各国のマッチ率は、0.15-0.3%となり、300人の接触者からアンケートを回収する場合に必要となるPV数は左記の通りです。

  マッチ率 アンケート協力率 PV数
米国 0.15% 5% 4,000,000
ドイツ 0.25% 10% 1,600,000
フランス 0.15% 10% 2,000,000
英国 0.30% 10% 1,000,000
日本 0.15% 5% 4,000,000

3.50以上の属性情報を取得

広告接触者やサイト訪問者の属性情報を取得することができます。
性別、年齢、居住国等の基本属性情報からGoogle Analytic等では確認できない年収、保有する自動車のブランド、子供の年齢等、50種類以上の属性情報にアクセスしていただけます。

50以上の属性情報を取得
50以上の属性情報を取得

4.無料30日トライアル

本サービスをさらにご理解頂くため、無料トライアル(一部有料)を30日間実施することができます。
無料30日トライアル

5.海外の効果測定コストを大幅ダウン

業界最大のグローバルパネルプラットフォームとSynoが提供するデータプラットフォームとの連携により、海外の広告接触者に対してダイレクトでアンケートをすることができ、海外リサーチのコストを大幅に削減することができます。

越境

海外向けのWEB広告効果をログベースで可視化

海外向けの広告費、無駄使いしてませんか?
越境ECや訪日観光客の急増により、海外の消費者に向けた広告出稿のニーズは増加しています。
貴社広告の接触者は、御社のターゲットとするペルソナと違いはないか?接触者は、貴社広告を認知しているか?接触者と非接触者と比較して、ブランドリフトに変化があったのか?
Synoのグローバル広告効果測定を利用し、Cookieを利用した貴社広告の実際の接触者を特定し、アンケートを直接配信することで、貴社の広告効果を正しく測定することができます。
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調査例とコスト

グローバルIT企業 日本のスマホアプリ開発業者
調査背景 自社の新商品の大型デジタル広告キャンペーンの効果を可視化したい。
調査目的 ログベースで特定した広告接触者にアンケートを実施し、ブランドリフトや認知度の変化を時系列で取得する。
調査対象地域 米国調査対象者;該当するインターネット広告に接触した人
調査対象者 300人/カ国
調査手法 インターネットリサーチ(SynoグローバルWeb広告効果測定)
調査項目 基本属性+10問
調査費用 50万円

Synoの6つの海外インターネット調査サービス

ビジュアルクオリティテスト
Web広告効果測定
グローバルオンラインパネルサーベイ(GOPS)